2011年1月9日日曜日

安かろう良かろうの、見極めが大切な時代です

最近牛丼屋に行きました、又安くなり、しかもおいしい、人ことながら

誰が儲けているのか,丼一杯でいくら儲けているのか,その仕組み

を知りたい程です、話は丼の世界から、電気製品に飛びますが

二年ほど前に「吸引力抜群」の広告をみて、電気掃除機」を買いました

掃除機としてわ、当時もつとも高く¥6万円弱、でも吸引力抜群の

広告を見て 清水の舞台から飛び降りて購入!なるほどすげい!

子供もいない我が家で、いつも綺麗なはずなのに、毎日、数センチ

のごみ!家内が自慢げにすごいでしょう!と見せに来る!

「これぞ日本の技術力」と思って居た所,一年半程して電源スイッチ

を入れてもモーターが作動しなくなりました。勿論修理に出し、完了

なんと修理費が、¥2万円!購入した時は、ジスカウントしても一年半

で¥二万円、 電気製品は、その時の値段も大切ですが、耐久力

も大切、最後に駄洒落で閉めましすが、

   「ダイソン で ダイ損 」でも吸引力はすごいですよ。

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